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MCP連携を全プランで提供開始

ExamForgeのMCP接続を提供開始しました。Free、Plus、Pro、Premiumのすべてのプランで利用できます。

設定画面でAPIキーを発行し、MCPクライアントの接続設定に登録してください。APIキーは発行時に一度だけ表示され、あとから再表示できません。紛失した場合は設定画面から失効させ、新しいキーを発行してください。

エンドポイントは /api/mcp です。Bearer APIキーを使うMCPクライアントから接続できます。チームのプラン制限と権限はそのまま適用されます。決済・認証管理が必要な操作はブラウザで行ってください。未完成の外部連携については、この接続の対象外です。

テストや問題、正解、ヒントの作成・更新、回答と分析をチーム単位で扱えます。チーム権限とプラン制限を尊重して利用してください。APIキーには期限があり、HTTP Bearerに対応したクライアントが必要です。

接続コマンド

<YOUR_API_KEY> を設定画面で発行したキーに置き換えてください。

Claude Code

claude mcp add --transport http examforge https://marubatsu.com/api/mcp --header "Authorization: Bearer <YOUR_API_KEY>"

Codex CLI

Codexはトークンそのものではなく環境変数名を設定に保存します。先にキーを環境変数へ入れてください。

export EXAMFORGE_API_KEY=<YOUR_API_KEY>
codex mcp add examforge --url https://marubatsu.com/api/mcp --bearer-token-env-var EXAMFORGE_API_KEY

登録後は claude mcp list または codex mcp list で接続を確認できます。キーを共有端末のシェル履歴やリポジトリへ残さないでください。

APIキーの設定を開く